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英政府は14日、2024年2月に獄死したロシアの反体制派指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏について、死因はヤドクガエルの皮膚に含まれるエピバチジンという猛毒だったとの分析結果を発表した=18年10月撮影 【EPA時事】
熊本市主催の「防災士フォローアップ研修会」が2月8日、くまもと県民交流館パレア(熊本市中央区手取本町)で開催された。
「とれたてくまもと収穫祭・地産地消フェア」が2月4日・5日、びぷれす広場(熊本市中央区上通町)で開催された。
「くまもと春の植木市」が2月1日、JR熊本駅東側白川河川敷で始まった。
当日の様子
大谷、実戦形式で無安打